胸の蒸れはどうしたらいいの?

夏のシーズンは衣類も蒸れてしまいがちですよね。ムンムンと衣類の奥から蒸れてくると、とにかく気持ちが悪いものです。それに、ブラジャーによる蒸れはとくに暑苦しいものです。でも、大丈夫。つぎつぎと商品開発される下着の機能性に期待したらば、ブラジャーの蒸れは予防できるのです。

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大手企業よりも女性起業家の下着メーカーで探してみよう
涼しいつけ心地のブラジャーを探したい時、みんなが知っているような大手企業もいいけれど、女性起業家のメーカーから探してみましょう。たとえば、化粧品会社では、女性のためのインナーまで揃えていますから、より女性のリクエストに沿っているといえます。加えて大手企業のブラジャーよりも、お値段が良心的である場合もあります。

冷感にこだわった機能性を求めてみる
昔は化学繊維の下着ではない頃、蒸れるという居心地の悪さは少なかったはず。現代では、大半のブラジャーが化学繊維で作られていますから、これはデリケートな肌には刺激的すぎるのです。特にプライスレスなブラジャーであれば胸の中まで蒸してしまうことも…
化学繊維で製造されたブラジャーに革命が起きたとしたら、冷感という付加価値のついたブラジャーのことです。

ブラジャー次第で胸の蒸れは解消されるということです。

大きい胸は年月とともに悩みが変わる。

私の悩み…それは…胸が大きいこと。
まわりの同性(女性)からは羨ましがられる。
でも実際に自分の胸が大きかったら皆大変なことを知らない。

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学生時代はプールや体育の時間が大嫌いだった!水着は胸がバッチリ見えるし体育で走れば胸が揺れて痛いし邪魔。
洋服は日本のメーカーだと胸の部分がきつくてパツパツになるし、かといってゆったりとした服を着ると妊婦に見える(個人的意見)。

そのコンプレックスの塊を支える下着だって、最近では日本のものでも大きいサイズを作るようになってきたが、カップが大きい人はアンダーも大きいと思っているようで合うサイズがなかなかない。稀にあったとしても可愛くないし種類も少ない。

異性と話すときは必ずといってもいいほどに相手の視線が胸にいくのがわかる…。夏なんて薄着になるから特に!同性の女の子たちには「触りた?い!」と言ってくる。そんなに珍しいのかな…

この胸と共に生きてきて30年ほど、コンプレックスの塊にもなれてきたころに結婚して出産、授乳を経験しその塊は力尽きてタルタルに垂れさがった!大きくて存在感があったから余計に残念に思えて、今は色んなメーカーのナイトブラをつけたりボディクリームぬったりして日々ハリを戻すために頑張っています。
少しでも上がってくれ!私のおっぱい!!!